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トップページ原爆の絵種別 "市民が描いた原爆の絵(昭和49、50年収集)"

原爆の絵

種別 "市民が描いた原爆の絵(昭和49、50年収集)" で 1988 件検索されました。

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No 画像 コード 絵の内容 作者名 情景年月日 情景場所
401 GE16-24 くすぶるクスノキの大木 古川 正一(フルカワ ショウイチ) 1945/8/10 国泰寺付近
402 GE17-25 焼け残った黒い木の下で茫然としていた3人の人 古川 正一(フルカワ ショウイチ) 1945/8/9 河原町の羽田別荘付近
403 GE45-08 原爆による被災者たち、ある者はボロ切れをまといさまよい、ある者は立ったまま息絶えた。 古川 正一(フルカワ ショウイチ) 1945/8/6~8/10 段原大畑町、河原町、松原町、大洲四丁目
404 GE02-37 被爆した我が子に出会い知人の自転車の荷台に乗せた瞬間息を引き取る 古川 静江(フルカワ シズエ) 1945/8/7 広瀬神社前電車通り
405 GE08-35 家屋取除きのため、木材を乳母車に積む二人の女性とそれを手伝う女の子 古林 広自(フルバヤシ ヒロジ) 1945/8/6 榎町
406 GE09-05 破れた着物、全身に火傷を受け、川原で泣き叫ぶ人々 古林 広自(フルバヤシ ヒロジ) 1945/8/6 天満川
407 GE25-04 家屋の下敷になって気絶するが、何かが燃える音に気づき自力で脱出する 古林 広自(フルバヤシ ヒロジ) 1945/8/6 榎町
408 GE26-38 被爆当日の足跡 古林 広自(フルバヤシ ヒロジ) 1945/8/6 広島市内の地図
409 GE28-04 爆風でこわれた橋を渡る。血で橋桁は赤くなり、欄干は燃えていた 古林 広自(フルバヤシ ヒロジ) 1945/8/6 広瀬橋
410 GE36-41 木の電柱の中間が燃えていた 古林 広自(フルバヤシ ヒロジ) 1945/8/6 広瀬橋から己斐方面へ50mの所
411 GE37-42 被爆前、作業を始めるための指示を待つ 古林 広自(フルバヤシ ヒロジ) 1945/8/6 榎町
412 GE23-45 第二部隊総軍騎兵隊で土塀が崩れ馬が死んでいる様子 右近 文子(ウコン フミコ) 第二総軍司令部
413 GE37-34 川にたくさんの遺体、火事になった饒津神社他 右近 文子(ウコン フミコ) 饒津神社周辺
414 GE37-38 防空ごうの中の負傷者 右近 文子(ウコン フミコ) 東照宮近く
415 GE34-06 中山峠を避難する人達、尾長国民学校のケガ人を満載したトラック 吉富 サワエ(ヨシトミ サワエ) 1945/8/6 尾長国民学校、中山峠
416 GE24-50 広島へ向う途中、教班長と声をかけた兵隊の姿 吉尾 彰義(ヨシオ アキヨシ) 1945/8/6 玖波町辺り
417 GE25-11 避難所の光景 吉尾 彰義(ヨシオ アキヨシ) 1945/8/6 広島文理科大学
418 GE27-14 妻の弟2人と生後4ヶ月の息子を探し、遺体を見つける 吉尾 彰義(ヨシオ アキヨシ) 1945/8/7 平野町の自宅
419 GE31-01 新兵の受入教育演習中きのこ雲を見る 吉尾 彰義(ヨシオ アキヨシ) 1945/8/6 大竹海兵団団外の神社付近
420 GE33-49 自転車で広島に向う。負傷者が気力だけで歩いていた。 吉尾 彰義(ヨシオ アキヨシ) 1945/8/6 佐伯郡玖波町

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