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トップページ原爆の絵種別 "市民が描いた原爆の絵(昭和49、50年収集)"

原爆の絵

種別 "市民が描いた原爆の絵(昭和49、50年収集)" で 1988 件検索されました。

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No 画像 コード 絵の内容 作者名 情景年月日 情景場所
1601 GE38-26 畑にトタン板を置いてその上に死んだ母親を乗せ火葬する。 楠田 フミ子(クスダ フミコ) 1945/8/16 広島刑務所の近くの本川沿い
1602 GE38-27 口や鼻から泡を出している死体、死体を山のように積み重ねて火葬する。 桑本 トキコ(クワモト トキコ) 1945/8/9 水主町付近
1603 GE38-28 病院外の天幕の中の患者 院内から家に帰りたいと叫ぶ声 竹本 重市(タケモト ジュウイチ) 1945/8/8 広島赤十字病院
1604 GE38-30 炎の町と人の川岸のたくさんの人、川を流される人 勝田 実(カツタ ミノル)
1605 GE38-32 助けを求める被爆者 中本 秀子(ナカモト ヨシコ) 1945/8/8 江波線の電車通り、舟入付近
1606 GE38-33 県立広島第二中学校校庭で死体を焼く、羅災証明書の発行 赤い血の落ちた道路 原田 安正(ハラダ ヤスマサ) 1945/8/7 県立広島第二中学校付近
1607 GE38-34 級友にかつがれて100km離れた我家に着いた今は亡き友 柳本 睦夫(ヤナギモト ムツオ) 1945/8/15 深安郡神辺町
1608 GE38-35 避難者をのせる汽車 焦げたジャガイモを食べる人々 北橋 ハル子(キタハシ ハルコ) 1945/8/6 中広町
1609 GE38-36 きのこ雲とパラシュート、逃げる国民学校生徒 上野 和子(ウエノ カズコ) 1945/8/6 賀茂郡西志和村別府
1610 GE38-37 月 横山 英子(ヨコヤマ ヒデコ) 1945/8/6
1611 GE38-38 負傷者と死体でいっぱいの救護所で娘を見つけ、家に連れて帰る、9日に死亡 阿部 敏子(アベ トシコ) 1945/8/7 己斐国民学校
1612 GE38-39 同じベッドの中で息を引き取った堀田夫妻 山田 育枝(ヤマダ イクエ) 1945/8/10 広島赤十字病院
1613 GE38-42 市内のあちこちで焚火をしているように赤い炎を出して燐が燃えていた 内藤 弘(ナイトウ ヒロシ) 1945/8/20 中国軍管区歩兵第一補充隊(現RCC)付近
1614 GE38-43 当時苦しんで死んでいった兵士をしのんで作ったぬいとり 岡 愛(オカ アイ)
1615 GE38-44 捜していた妹と出会う 大田 晴代(オオタ ハルヨ) 1945/8/6 土橋付近
1616 GE38-45 炎の中で黒焦げになっている義兄をどうすることもできずに見る。 山崎 佐世子(ヤマサキ サヨコ) 1945/8/6 舟入幸町の自宅付近
1617 GE38-46 服はボロボロで裸同然の負傷した女性 奥向 シズ子(オクムカイ シズコ) 1945/8/6 上深川
1618 GE38-47 窓が黄緑になり大きな音がした後地下室に落ちる 貞徳 ミヤコ(サダトク ミヤコ) 1945/8/6 広島県農業会
1619 GE38-48 黒い雨に濡れ寒いので綿入れを着る。火傷の足が痛むので尿をしてそれを塗ってもらう 畠岡 豊子(ハタオカ トヨコ) 1945/8/6 横川町一丁目
1620 GE38-49 肥車を引いたまま倒れた人、牛の手網はしっかり握ったままだった。 渡慶次 恒徳(トケシ コウトク) 1945/8/7 横川橋

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