トップページ原爆の絵種別 "新市民が描いた原爆の絵(その他)"
種別 "新市民が描いた原爆の絵(その他)" で 851 件検索されました。
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検索結果の表示件数
| No | 画像 | コード | 絵の内容 | 作者名 | 情景年月日 | 情景場所 |
|---|---|---|---|---|---|---|
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SG-0789 | 昭和時代の燃料 | 尾崎 稔(オザキ ミノル) | ||
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SG-0790 | 戦後の物資の輸送 | 尾崎 稔(オザキ ミノル) | 1946年頃 | 八丁堀、本通 |
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SG-0791 | 広島城外堀の城壁と西練兵場 | 尾崎 稔(オザキ ミノル) | 1941年頃 | 護国神社、西練兵場 |
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SG-0792 | 原爆投下直後、オレンジ色の熱線に焼かれる中学生たち | 平野 貞男(ヒラノ サダオ) | 1945/8/6 | 県立広島商業学校(旧県立広島師範学校敷地) |
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SG-0793 | 原爆投下10秒後、強烈な爆風によりあたり一面暗くなり校舎が浮き上がった | 平野 貞男(ヒラノ サダオ) | 1945/8/6 | 県立広島商業学校(旧県立広島師範学校敷地) |
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SG-0794 | 太陽に照らされて体全体がヒリヒリするのに気づいた。まだズボンやゲートルがくすぶっていた | 平野 貞男(ヒラノ サダオ) | 1945/8/6 | 電信隊 |
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SG-0795 | 防空壕の中は人々のうめき声で満ちていた。山の斜面に寝た。背中の傷に砂が食い込んだ | 平野 貞男(ヒラノ サダオ) | 1945/8/6 | 比治山 |
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SG-0796 | 警報は解除され、気持ちの良い朝だった | 酒井 利雄(サカイ トシオ) | 1945/8/6 | 広島湾、宇品 |
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SG-0797 | 甲板で背のびをした瞬間、ピカッと光って前が見えなくなった | 酒井 利雄(サカイ トシオ) | 1945/8/6 | 広島湾、宇品 |
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SG-0798 | あたりは黒い煙と真赤な炎で包まれていた | 酒井 利雄(サカイ トシオ) | 1945/8/6 | |
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SG-0799 | 被爆者がボロボロになって歩いてきた | 酒井 利雄(サカイ トシオ) | 1945/8/6 | 広島港、宇品桟橋 |